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2010年08月15日

地図作り


川釣りや山歩きをするときに、地図(地形図)を見る方々は沢山いると思います。
私もその一人。
特に初めての山を歩くときは、ザックをおろして足を休めているときに「どこら辺まで来たのだろう」と地図を見るのは楽しくもあります。
以前は、二万五千分の一や五万分の一の地図を購入していましたが、大型書店が出来た後、地図を取り扱っていた地元の書店が閉店してしまい、数年前からは国土地理院のホームページで必要な地図を印刷し、貼り合わせてオリジナルを作っています。
張り合わせるときに等高線が微妙にずれていたりと正確ではありませんが、磁北線も一緒に印刷できるし結構重宝しています。

コメント


あの本屋さん、閉じちゃって残念でしたよね
僕もよく買いました、、

源流に心を誘うロマンがありますよね、、、
懐かしい
磁北線。おいらも自分で書いてました(笑
そのコンパスお揃いです。
今はお金さえ出せば(高いけど)GPSなどもあって
便利になっているんですね。
でも、地図を見て想像するのは楽しいですよね。
いつもこっちは川に下りるにはきついだろうし、反対だと遠い。西向きは植生が濃いだろうし・・などと考えても実際見てみると結構外れたりして(照
NaOさん、こんばんは

本当に残念です。
閉店するまでは、フライ雑誌等々あの本屋で買っていたんですけど・・・
おやぢどの、こんばんは

渓流もそうですが、詳細な地形は行ってみないと分からないですよね。
地図にはのっていない崖や、滝なんかもあったりして。

山に行ったら、そこから見えたほかの山の方角を書きとめておいて、帰宅してから地図と照らし合わせるのも、楽しみの一つです。

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