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2010年08月29日

羊蹄山(8月26日)


山歩きを始めて、3度目の羊蹄山。
京極コース、真狩コースと歩き、今回は比羅夫コースを歩きました。
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2010年08月25日

道東『虹鱒の川』


道東の虹鱒の川
ヤッパリ、この川は私の釣り人生から外すことは出来ません。
釣れる虹鱒の殆どは、鰭丸などといわれる魚ですが、
ヤッパリ、この川は私の釣り人生から外すことが出来ません。
そんな、道東『虹鱒の川』へ出かけて来ました。
2010年08月22日

尻別岳(8月19日)

100819-01.jpg
前日の夕方に移動して、狩場山を歩く心算でいました。
以前に千走側から歩いた時は雲に包まれてしまい、山頂から広がる日本海は見れず仕舞い。
明日は天気も良さそうだし、真駒内側から歩いて狩場山を満喫しようと決め、登山道の情報でもないかとネットで調べていると、
なな何と・・・ 
千走側も真駒内側も先日の雨で林道が崩壊してしまい登山口まで行けないという情報が。情報提供者は、意を決して茂津多から歩いたようですが、登山道は可也荒れているようで熊の気配も多く、単独では危なそう。
狩場山を断念し、次に選んだのは無意根山。
いつもの川へ山女魚釣りに出かけると目にしているはずの山なのですが、中山峠方面の山々は平坦な感じで、どれが無意根山なのかはっきり分からず、「そのうち歩いて確かめよう」と思いながらも、今一つ登頂意欲が湧かない山でした。
無意根山を歩くのであれば、4時間程度有れば十分そうなので当日の8時に出発。
10時くらいに登山道へと続く林道へ着てみると、
なな何と・・・
夏山ガイドには開放中と書いてあるゲートが閉止中。
暫く悩みましたが、林道を歩く気にはなれず、帰宅方向にある尻別岳を歩く事にしました。
尻別岳は、山歩きを始めて間もない頃にも歩いている山で、メインのキツイ登りで大変は思いをいており、「山歩きを続けていたら、どの程度歩けるようになったか確かめに、また来てみよう」と思っていた山でした。
2010年08月19日

ニペソツ山(8月17日)


年に一つは「北海道で有名な山」を歩きたい。
そんな事を思い始めたのは、数年前に、大雪山系の赤岳~白雲岳を歩いた頃からです。
何をもって有名とするのかは、自分でもハッキリはしていません。
稀に、山で本州から来られた方とお話することがありますが、「オロフレ山のシラネアオイが見たい」という方もいたりします。少々マニアックな域ではあると思いますが、オロフレ山はシラネアオイが群生する山として知られているようで、お花が好きな方にとっては「北海道で有名な山」となるのかも知れません。

今年も、幾つかの山を候補に上げていましたが、今回は「ニペソツ山」を歩く事にしました。
一番の理由は、今年の夏山は、まだ一つしか歩いていないために体力に今一つ不安があり、北海道夏山ガイドでニペソツ山の十六ノ沢コースが中級として紹介されていた事。
しかし、この山、「本当に中級ですか?」っというのが歩き終えた後の感想です。
登山の標高差は987メートルとなっていますが、プロトレックの測定記録では往復の累積標高は1400メートル以上。前天狗?天狗岳の辺りは、視界不良となれば迷いそうなところも多々有り(視界不良でなくても迷いそうになりましたが)私的には上級に昇格させたいところです。
2010年08月15日

地図作り


川釣りや山歩きをするときに、地図(地形図)を見る方々は沢山いると思います。
私もその一人。
特に初めての山を歩くときは、ザックをおろして足を休めているときに「どこら辺まで来たのだろう」と地図を見るのは楽しくもあります。
以前は、二万五千分の一や五万分の一の地図を購入していましたが、大型書店が出来た後、地図を取り扱っていた地元の書店が閉店してしまい、数年前からは国土地理院のホームページで必要な地図を印刷し、貼り合わせてオリジナルを作っています。
張り合わせるときに等高線が微妙にずれていたりと正確ではありませんが、磁北線も一緒に印刷できるし結構重宝しています。
2010年08月07日

徳舜瞥山?ホロホロ山


今一つ天候との折り合いが悪く、いつのまにか8月となってしまい、お花の時季を逃してしまった今年の夏山シーズン。
とはいえ、今後、好天に恵まれる機会がありましたら一回くらいは北海道の有名所を歩きたいと思っています。
しかしながら、3月末の雪山歩きからスッカリ後無沙汰の山歩きだけに、どのくらい歩けるのか不安になり、足慣らし的に徳舜瞥山へと出かけて来ました。
2010年08月04日

大雨の後


7月下旬の大雨。
「この感じだと、次の休みは良い感じか」っと思っていたら、第二波が訪れ微妙な状態になりました。
結局、昨日の休みは、いつのも川へ出かけてみたものの程よい水量には程遠い状態で、数歩流れへ立ち入ると生命の危険を感じるほど。
本流と言える流れで釣りをするのは私には困難であり、上流か支流と思いながら、道順的に支流を覗いて見ると駐車スペースが空いていましたので、そのまま車を止めて竿を振りました。
2010年08月02日

昨年の明日も


明日の休み、釣りに行こうか山に行こうか迷いながら、昨年の釣行記を眺めていた。
すると、昨年の明日も釣りに出かけている。
そして、昨年も7月下旬に大雨が降り、水位か落ちかけていた。
釣行記には、「雪代末期の状態」と記されており、写真からもその様子が伺える。
濁りは既に落ち着き、クリアーで豊富な水量に可也期待を込めて水面を見つめていたようだが「虫気はあるがライズ無し」だったようで、良いサイズの山女魚の写真も無い。
さらに、泊りがけで出かけていたが、翌日は、釣りをせずに羊蹄山に登っている。
昨年の水位記録と現状の水位を比較すると、上流域の水位観測所で昨年より8cm高い。

今年は、まだ一度も夏山を歩いていないし、さて、どうしたものか。

山にも行きたいし、昨年の明日はダメだったが、今年の明日は釣れるかも知れない。

曇りだったら迷わず釣りに行くんだけど、

明日は、久しぶりの晴天(笑)

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