2009年07月01日
2009年06月17日
山女魚初日

一ヶ月ほど停滞していた激務前線がヤット抜け、喜び勇んで流れに立ったものの、オホーツク海高気圧の影響かカッパを着たままの肌寒い一日。
ロッドを車に積み込んで意気揚々と出発した朝とは一変して気持ちまで肌寒くなりそうでしたが、お昼を過ぎた頃にライズにめぐり合う事が出来、初物を拝むことが出来ました。
2009年06月08日
合間を縫って

「仕事が落ち着くまでは釣は諦めよう」
「6月中旬まで我慢すれば、普段の生活に戻れる」
なんて思っていたって、結局は、少々身体に鞭打っても出かけてしまう。
いつもの事です(笑)。
午後から、やや無理やりに時間を作って出かけてきました。
午後から、やや無理やりに時間を作ったのは、6月に入ってから2度目。
山女魚釣解禁
そのうち釣れるでしょう。
心身ともに余裕が出来た頃。
2009年05月15日
何となく癒される

午後から時間が空いたので、「天気も良いし」と気晴らしに車を洗い始めました。
西隣の家の影が車に差しかかり始めた頃、車の水滴を拭き取っていると数ミリのメイフライが車のボディーに。軽く息を吹きかけてメイフライを除け、拭き取りを終えた後、拭き残しがないか見ていると、また、同じところにメイフライが。
家からカメラを取ってきて、暫く眺めていました。
少し離れたところに川があるからか、近くの公園に、ほんの僅かながら水が湧いているところが在るためか、暖かくなってくると、小さなカゲロウやトビケラが飛んできて私の心を癒して・・・
いや、あおって・・・(笑)。
2009年04月30日
これで今シーズンも!

昨年の8月は悲惨でした。
まずは川ですっころび、デジイチ水没。
更に、こんな日に限ってベストのポケットにチッチャイ方のデジカメも入っていたりする。
二台とも撮影生命までは奪われなかったものの、それなりの障害が残り、結局、新調。
そして、月末には蜂の攻撃。
とりあえず、刺されたところをモッコリ腫らしただけで済みましたが、釣欲は喪失。
更にその後の事が心配でした。
蜂毒に対する抗体が出来ているかどうかです。
抗体価が高く陽性でも、アナフィラキシーショックに至る人は極少数のようですが、家族がいる以上、陽性反応が出た場合は2009年のそと遊びは自粛ということにもなりかねません。
GW明けには激務が待ち構えているため、少し早めに、先日、病院へ行って抗体検査の採血をし、本日、結果が出ました。
ミツバチ・スズメバチ・あしながばち、全て陰性。
医師からは、
「陰性だからといって安心は出来ませんので、蜂には刺されないようにして下さい。」
と告げられましたが、それは全ての人にあてはまる事。
とりあえず一安心です。
激務が過ぎ去るのは6月中旬。
今年は、どんな「そと遊び」になるのだろう。
